京都市内の市民排出の情報 ~プラ類~ 燃やすごみに入れないで
京都市内の市民排出の情報です。 ~プラ類~ 燃やすごみに入れないでください。
※事業所は産業廃棄物として、マニュフェスト伝票で排出をしてください。
(不明点はお問合せください)。
プラ(プラスチック)=資源”として分別排出になった背景は、脱炭素化・循環経済の流れと、使い捨てプラ削減の必要性が高まったためです。
ルールは「容器包装プラ+プラスチック製品」をまとめて“プラスチック類”として資源回収する方式に変更されました。
三方が50cm未満のものが対象です。
資源として出すもの(プラスチック類)
- プラスチック製容器包装 例:食品トレイ、ペットボトル以外のボトル、袋、ラップ、キャップなど
- プラスチック製品(新規追加) 例:ハンガー、バケツ、文房具、プラ製おもちゃ、収納ケースなど ※2023年4月から追加された新ルール
✔ 出し方のポイント
- 汚れは軽く洗う(リサイクルしやすくするため)
- 京都市の指定袋、透明袋に入れて「プラスチック資源」として排出
- ペットボトルは別の資源区分(ボトルtoボトル事業)